壁をデザインする。壁をアートする。ウォールアートスタジオ
施工事例

恐竜がブラックライトで骨格標本に変わる!|伊勢原こども科学館

「白い壁にブラックライトを当てると絵が出てくる」というのが一般的なブラックライトアートです。弊社のブラックライトアートは、通常光で見える絵にブラックライトを当てると別な絵が出てきます。これは、恐竜を一瞬にして骨だけの標本に早変わりさせるトリック仕掛けのブラックライト壁画です。

伊勢原こども科学館(ブラックライトON)

天井画で開放的でリアルなアトリウム空間を再現!|アトレ恵比寿

ビルの中にいながら空の見えるアトリウムにいるような空間をトリック壁画と天井画で再現しました。それだけではありません。恵比寿の地にちなんで、えびす様の持っている「鯛」が雲の中に隠れています。ぜひ探してみてください。

アトレ恵比寿(天井画)

カーブで見通しの悪い立地をオブジェと壁画で解決|オランダ家

「カーブで見通しが悪く、お店の存在に気づかずに取り過ぎてしまう」という問題を解決するのがお題です。一般的に店舗は前面にしか看板類がついておらず、車からはお店の前を通り過ぎる瞬間しか目に入ってきません。そのため、できるだけ遠くから気づいてもらうための仕掛けが必要になります。それが屋根の上に飛び出したオブジェと走ってくる方向の壁(側面)に描いた壁画です。

オランダ家(壁画)

2日間の壁画だけのリニューアル工事で大変身の居酒屋|朝どれ鮮魚居酒屋 魚之屋 

居抜きで営業してきた居酒屋。「新鮮な魚」が一番の売りです。店内はこざっぱりしているものの魚のイメージや賑わい感がなく、実際のお店とはギャップがありました。そこで「新鮮で生きのいい魚」と「活気のある賑わい感」を出すためにアドリブ壁画にチャレンジ。お店を休まず土日の2日間だけで施工が完了!週末の間に大変身を遂げた店内のイメージに、スタッフもお客様もビックリ!

魚之屋(壁画)

開校140周年記念事業の壁画制作|さいたま市立谷田小学校

開校140周年を迎えるさいたま市でも指折りの歴史ある小学校です。開校140周年記念事業として、父兄から壁画を寄贈されることになりました。学校への思いを反映するために、学校の父兄で美大出身の方に原画をお願いしてコラボレーションすることになりました。学校のシンボルであるナデシコと桜がモチーフで、原画の柔らかい色使いとタッチも忠実に再現しました。校章も塗り替えてイメージを一新しました。

谷田小学校(壁画)
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