壁をデザインする。壁をアートする。空間のイメージ価値を変える。

空間演出デザイン

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空間演出デザイン

空間演出デザイン

 

ワクワクする感動空間が人を呼ぶ。

「空間演出デザイン」とは、「空気感」をデザインすることです。

「空間演出デザイン」とは、「空間デザイン」とはまったく異なります。

「空間デザイン」は、人間工学的な立場から、その空間の「利便性」「快適性」「合理性」「効率性」を追求するデザインです。

それに対し、「空間演出デザイン」とは、心理学的な立場から、その空間を利用する人にとって望ましい「空気感(空間イメージ)」を追求するデザインです。

わかりやすく言えば、「空間演出デザイン」とは、人の五感に働きかける「場の雰囲気やイメージ」をデザインすることです。

弊社では、五感の中で最も影響力の強い「視覚」にフォーカスして、ウォールアートを駆使した「空間演出デザイン」を行っています。

また、究極の「空間演出デザイン」とは、「視覚」「聴覚」「嗅覚」「触覚」「味覚」のすべての五感に働きかける必要があるととらえ、さまざまな実験と検証に取り組んでいます。

人は、常に「ワクワクする空間」に集まってきます。

人は、常に「ワクワクすることをしたい」とか「ワクワクする所に行きたい」という気持ちを無意識に持って、行動しています。

テーマパークとか、コンサート、パーティ、祭り、旅行、冒険・・・・等々。

共通するキーワードは、「非日常」「非現実」「異空間」「サプライズ」「夢」「未来」「幻想」「未知」などです。

近年の古民家ブームやデザイナーズアパートの人気なども、そのひとつの現れととらえることができます。

逆に、人気のないお店やまちや観光地は、「ワクワク感」に欠けているとも言えます。

弊社では、「お店やまちの元気化のカギは、ワクワク空間づくり」ととらえ、それを実現するために最も効果的な「ウォールアート」と「デザイン」を組み合わせた「空間演出デザイン」をめざしています。

「空間演出デザイン」で解決できること

「空間演出デザイン」は、次のような問題や課題を抱えている方に役立ちます。

建物や空間のイメージ的な問題を解決したい。

  • 建物の外観と看板や内装のイメージがバラバラである。
  • 建物の第一印象が悪くて、誰も振り向いてくれない。
  • 立地が悪く人目につかない建物なので、いつも苦戦している。

【期待できる成果】

  • 外観と看板、内装のトータルイメージに一貫性や統一感を持たせると、とてもわかりやすい存在になり、まわりの反応が変わります。
  • アートとデザインを駆使することで、人目を引くインパクトの強い存在に早変わりします。
  • サプライズや話題性につながり、クチコミやSNSで拡散されやすくなります。

見向きもされず忘れられていた空間を有効活用したい。

  • 誰も寄りつかない場所がある。
  • 利用することもなく、眠っている空間がある。
  • 外観イメージに致命的な欠陥があり、利用価値はないとあきらめている。
  • 殺風景で人気(ひとけ)がなく、犯罪が心配だ。

【期待できる成果】

  • その空間に新しい意味づけと役割づけをして、楽しいイメージ演出を施すことで魅力的な空間に生まれ変わります。
  • ユニークな発想で、短所を最大のチャームポイントに逆転させます。
  • 人を呼び込む楽しくておもしろいイメージ演出で、健全で活気のある空間を実現します。

人を呼ぶおもしろい空間をつくりたい。

  • その場所の特性を生かして、テーマ性の高い名所空間をつくりたい。
  • 独自の歴史や文化、景観を生かして、テーマパークのような物語空間をつくりたい。

【期待できる成果】

  • 唐突なアイデアではなく、その場所の必然性やリアリティを重視した感動空間づくりを実現します・
  • 一時的な「集客」「誘客」ではなく、長期的に「継続」「定着」「展開」をめざします。

「感動空間づくり」が私たちの使命です。

従来のリフォームやリノベーション工事では達成できなかった、「夢の大変身」と「わくわくする感動空間づくり」がここにあります。

今まであきらめていた「空間のイメージ大改造」を、もう一度一緒に考えてみませんか?

壁のイメージデザイナー ビッグアート TEL 048-763-7220 受付時間 9:00 - 18:00 [土・日・祝日除く]

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