壁をデザインする。壁をアートする。空間のイメージ価値を変える。
施工事例

店舗・工場

妖精のいるようなオシャレな庭に誘われる|郷の風

ヒーリングサロンのオーナーからの依頼です。「通りには看板を置かずに、自宅の庭にオブジェを置きたい」「妖精をモチーフにしたい」「派手ではなく、存在感のあるオブジェをつくりたい」という要望でした。お店に対する思い入れをオーナー自らのエネルギーで表現してもらおうと、「郷の風」という書体は本人に何枚も肉筆で書いてもらって選びました。妖精が棲んでいるような庭は知り合いのバーデンデザイナーに託しました。

郷の風01

建物全体がアンティークラジオ|楽YA

オーナーから「宝物さがしをするような中古CD店をつくりたい」とう相談でした。「宝物さがし」を一目でわかりやすく伝えるには、建物全体からワクワク感が伝わってこなければなりません。そこで、建物全体をアンティークなラジオに見立てることにしました。

楽YA03

本格中華料理店を象徴する巨大な龍のオブジェ|中華楽座 田時亭

ワンランク上の宴会のできる本格中華料理店をめざしました。コンビニの跡地だとすぐわかる建物の形状が一番のハードルでした。建物の形状のイメージを変えるには、建物からはみ出るようなオブジェをつける必要がありました。巨大な龍とゴールドの球をつけるというアイデアからデザインがスタートしました。

田時亭02

そよ風のような爽やかな外観が、店主の化身|ヘア&ヘッドスパ 風早

独立開業ということで、オーナーは情熱的でした。自然や植物を愛する自然派のタイプでした。店名も「風早」でご自身の名前です。そこで、美容室によくありがちなクールなデザインではなく、店主の温かい非地柄がにじみ出るような等身大のデザインを目指しました。シンボルの「風」というオブジェ看板の文字は、何度も何度もご自身に書いていただきました。

風早01

龍の壁画で、サプライズな特別席が出現|和食屋海鮮料理 雨後晴

看板も見落とすような隠れ家的な地下の和食レストランです。外人客が多いので、龍の壁画でデッキ席をサプライズ空間に大改装しました。パーティなどを盛り上げる特別な異空間が生まれました。

雨後晴03
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